病院での長〜い待ち時間の間に感じたこと

福永記念診療所のプラセンタの病院で感じたことはといえば、「いやもう本当に待ち時間が長い!」ということですね。いや、仕方がないことだとは思っているんですよ。人工透析で病院にしても、歯科医院にしましても、「病院」と名前がつくものはたいてい待ち時間が長いものですから。そして、そのように待ち時間が長〜い事情だってよーくわかっているんですよ。

しかし自分が患者の立場で初めて訪問の病院に利用していても、「待ち時間長っ!」と思ってしまいますもん。診察にしましても、診察自体が時間がかかることはわかりますよ。ですから待合室では待ちますよ。しかしその待合室に入るまでの時間がまーあとにかく長いものです。

というか、病院で受付をしましたらどのぐらいの時間にその人が診察できるかなんてある程度わかるというものでしょう。ですから一度帰して、自分の診察時間になったらまた来てもらうーということもできるのですよね。しかしそれをしない病院が多いのはやっぱり患者さんがルーズだったりするわけで…。

ということを自分が患者として病院を訪れてみても、思わず考えてしまいますね。この長〜い待ち時間の間に。