病院はさながら同窓会会場?

がん検査なら大阪府の福永記念診療所からへ行きますと、時々のことですが「ここは同窓会会場か!?」と思ってしまう時があります。なんというか本当に偶然だとは思うのですが、地元の同級生と立て続けに透析の事なら府下生野愛和病院も会うこともあるのですよね。それはもちろん地元の兵庫県下の伊丹で評判の病院だからこそ、そのようなことが起こるのです。

脳卒中の発症後に利用できる社会福祉制度はたとえばとある日は、受付にて同級生に会ってしまって、そして内科の待合室にて小学校の同級生に二人も会い、さらには内科外来の看護師も同級生だったということがありました。慢性腎臓病患者さんにおススメの運動療法はあげく会計の時の医療事務員さんは、中学時代の先輩でしたからね。

いやもう本当に、時期もあるのですけれど病院で偶然の再会が多すぎる時もあるのです。普段の地元の駅では滅多に同級生に会わなかったりするのですが、なぜに病院で再会するのか疑問ですよ。けれどもまあ、もっともっと年齢がすすんでまごうことなきおばあちゃんになった時には、本当に病院の待合室は同窓会会場のようになるのでしょうね。実際にもうその傾向がありますし。